た、たまりません 
最近は月1のペースでホテトル遊びをしています。
場所は渋谷なんですが、初めて利用したときに遊んださ○りちゃんと体の相性が抜群だったので彼女を指名するようになりました。
先週の土曜日も彼女を指名しました。
初めにシャワーを浴びるんですが互いに体を洗い合うので、この時点ですでにビンビンになってしまいます。
次に一緒にお風呂に入るのですが、彼女が背中からもたれてくるので後ろから抱きしめたり、胸を後ろから揉むことができ、ベットに行く前から大興奮です。
ベットに誘っていよいよお楽しみの時間の始まりです。
攻め好きの私は彼女の体をじっくりとねちっこく舐めまくりました。
気持ちいいを連発してくれるので、あせらず攻め続けました。
しばらく経って自分も舐められたくなったので、フェラをリクエストすると喜んで咥えてくれました。
おしゃぶりしている彼女に言葉攻めをしてその後に69を楽しみました。
十分に固くしてもらった所で、正常位で合体。
抱きしめあって密着プレーを楽しみました。
ハメたまま色んな体位にチャレンジ、途中で彼女が昇天しました。
体がピクピクして止まらないと困っていましたが、そんな彼女の姿に欲情してバックで腰を再び振り始めました。
調子にのってまた言葉攻めをしているといやん、いじわる〜と言われさらに大興奮。
お互いあられもない声を出し続けハッスルハッスル。
最後は二人同時に昇天しました。

イッた後彼女はまたピクピクしていましたが、ビンビンのままの私のムスコに驚いていました。
その後は30分程抱きしめ合って寝てしまいました。
お店からの電話で起こされるような形で時間切れとなりましたが、お互い寝起き状態だった気がします。
値段は多少かかりましたが、大満足の時間が過ごせました。
次指名するときはどんなやらしいプレーをしようか、ちょっと楽しみです。

【 2008/09/02 12:53 】

未分類 | コメント(1) | トラックバック(0) |
人妻デリで・・・
初めて、人妻待ち合わせデリを利用してみました。
HPにて出勤状況をチェックし、小柄でFカップの人妻さんを指名しました。
初めて利用するので、電話口の担当者からシステムの説明を受け、本番は禁止です!と何回も念を押されました。

駅の改札口で待ってると、待ち合わせ時間が近づくにつれ、出てくる女性を見つつ
こんな女性じゃイヤだなとか、これだったら良いな、
なんて、勝手に妄想していると、待ち合せ時間を2分程過ぎたところ、改札口から出てきた小柄な女性に目が行きました。
僕の目の前5mくらいの所で、カバンの中から携帯を取り出し操作しながら目が会い
こちらから
「***さん?」
って言うと
「くじらさんですか」
って事で無事合流!
近くのラブホへイン、ジェットバス付きのお部屋に入りました。

脱衣のアシストもしてくれて、今度はこちらもアシストすると、見事なFカップの登場!
チョイポチャで、十分許容範囲です。
ここは即尺有りなので、さっそくプレイ開始!
ディープキスしながら、胸にタッチしますが、あんまり感度は良くない様で色々と触りながら反応を確かめていると、おもむろにパクッと咥えられました。
2〜3分くらいでしょうか?フェラしていると、
「続きはお風呂でね」
って事でバスルームへ移動しました。

バスルームではお互いに立ったまま、こちらの体を丁寧に洗ってくれます。
一通り洗い終わり、洗い流すのかな?と思っていると、Fカップを駆使したパイ洗いが始まり、メチャ気持ち良くギンギンになりました。
次にスタンディングポジションで、向かい合ったまま、素股が始まりました。
ボディー洗いの最中、こちらも応戦していたのですが、素股の最中に、ニュルっと言う感触が有り人妻さんは一生懸命腰を振っています。
黙っていても良かったのですが、
「入ってるけど良いの?」
って聞くと何も言わずペコリと頷くだけなので、
「本当に?」
って念を押すと同じ返事しか返ってきません。
もうこうなりゃって感じで、ガンガンに突きまくりそのまま放出。
綺麗に洗い流してくれて、一緒にオフロに入りイチャイチャタイム。

お風呂から上がり世間話などしてると、残り20分となってしまい、プレイ再開。
時間が無いので、人妻さんから攻めてもらうと、全身を舐め回されギンギンに。
ただ残念なのは、フェラが上下のストロークのみで単調な為、行けません。
ただ一生懸命さは伝わってくるので、文句をつけないでいるとローションを取り出し、騎乗位素股が始まりました。
ここでは中には入れてくれませんでしたが、無事放出来ました。

お風呂でのハプニングについて聞くと、
「やさしく大事に扱ってくれたしこちらも気持ち良くなって来たから、入れたくなっちゃった」
と言ってました。

皆さんのリポートを読んでて、ハプニングって本当に有るのかなと思っていましたが、自分も同じ体験をする事が出来たので、これは投稿せねばと思いカキコ致しました。
また、同じ人妻さんを指名してみようと思います。
【 2008/08/17 11:36 】

未分類 | コメント(1) | トラックバック(0) |
なんじゃこりゃ!
出会い系サイトの女の子にドタキャンされ怒り心頭のままパチンコ屋へ・・・
こんな状態で勝てるわけもなく・・・2万円の出費。
こんなことならソープにでも行けばよかったと後悔するも、アフターカーニバル!

仕方なく、溜まっていたものを出さなくては思い、いかがわしいヘルス街(6〜7件しかないけど)をフラフラと。
勇気を出して中国系マッサージに行くも、鍵がかかり休業中!他ヘルス3件も休業。(どないなっとんねん!この辺は!)
仕方なく、看板のきれいな雑居ビル2階にあるヘルスへ!
その店は通路の一番奥の左にあり、とことこと歩いて受け付けへ。
ドアを開けるとおにいちゃんが一人座っており、
「いらっしゃいませ、当店ははじめてですか?」
「はい」
「では30分9,000円、40分10,000円のコースとなってますけど?」
「30分9,000円!?」高い!高すぎる!って言ってもこのあたりでは普通。
とにかくお金を払い、トイレへ。
出てくるとお兄さんが「こちらへ」と小さい一人用の待合室へ案内される。
頭上にはAVビデオが流れだんだん息子の方も臨戦態勢へ突入状態へ!

5分ほど待っていると「お待たせしました」と先ほどのおにいちゃんの声が聞こえた同時に、入ってきた扉と反対方向の扉がOPEN!
なんと目に飛び込んできたのはさきほど通ってきた通路ではないか!そう、この店は通路を挟んで左が受け付け、右がプレイルームになっているのである。
そそくさと通路を渡り、おねえちゃんの待っているプレイルーム方向へ歩いていくと、目の前には・・・セーラー服っぽいブラウスとチェックのスカートを穿いた『巨大戦艦』が!
「あかん、やってもうた〜」「しゃあない、何かいいとこを見つけて、それをネタに発射したろ!」と妙にポジティブになりながらプレイルームへ。
すると、目の前に広がるのはテレビでみた難民キャンプのような、布でしきりをしてある部屋?の数々。
案内されるがまま個室?へ。
30分しかないので話しもせずとりあえず服を全部脱ぎベッドへ。
ベッド、いやベッドちゃう!ソファーベッドやん!
そのソファーベッドに横たわると、戦艦ちゃんがいろいろと話してくる。
「何処の人?こっちの人と違うね?」「あっ、もともと関西よ」みたいな普通の会話をしつつ、戦艦ちゃんの手にはお湯の入ったペットボトルが・・・そう、このお湯を使って濡れティッシュを濡らし息子君を拭きだしたのだった。

一通り吹き終わり戦艦ちゃんも服を脱ぎだした。
何かいいところを探そうと思うも、見つからず・・・(大きい割にはお乳も小さく)
「では」と戦艦ちゃんが仰向けに寝ている私の上に覆い被さり首筋、胸を愛撫してくる。
「あかん、重い、重すぎる!」と心の中でつぶやきながら、まもなく戦艦ちゃんの顔は私の息子君へ。
攻め好きの私としては、ある程度攻めてから最後はお口でいくのが好みなので、
「ねぇ、攻めていい?」
「えっ、何で!」
「いや〜攻めたいからねぇ〜」なんて戦艦ちゃんの下半身に目をやると、黒い大きいパンツが!
「あれ?パンツ穿いたまま?もしかして・・・」
「何で?」
「今日赤い日!」
「なんじゃそりゃ〜!!!」

結局、攻められがままになり5分前に何とか発射完了!
こんな状態でもいってしまう自分が超悲しい〜
生理の日まで働かせるなっちゅうに!
もう2度とここには来るかと半べそかきながら帰りました。
【 2008/08/03 19:30 】

未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
大当たりだった姫
若い頃は金回りが苦しかったので、ピンサロ通いか格安ソープでした。
昇給して小遣いにも余裕が出来たのは結婚してからでしょうか。
姫のレベルも高く、評判の良い箱ヘルにオキニを作って通ってたんですが、例のごとく別れは突然やってきました。
最近、出勤少ないなぁと思ったら、パタリと店に来なくなってそのまま退店…
ちなみに女房には「素人相手に浮気されるよりマシやろ」と風俗遊びを公認させてます(笑)

本題に戻りましょう。
他にオキニも居ないので、久しぶりにピンサロに行くと、若くて超が付くくらい美人な姫に当たりました。
2回転コースの2人目だったんですが
「失礼しまぁ〜す」
と半個室のカーテンを開けて入って来るなり、挨拶もそこそこに濃厚なDK、すぐに薄いドレスのような衣装と下着を取っ払って全裸に…そのまま、お絞りも使わずパクリと竿を咥えてしゃぶり始めたんです。

その店では(他店でも同じですが)1人目も2人目もサービス前と退出する前にお絞りを使うのが基本ですが、1人目が拭いてるので2人目の娘がお絞りを省略するというのが稀にあります。
しかし、これだけの美人でしかも若いコ(プレイ後に19歳と判明)がそれをやってくれるとは以外でした。
迷うことなく次回の来店で本指名すると、驚いた事にまたお絞りを省略してパクリッ!
シングルコースなので正真正銘の即尺です。
これもルックスに難があったり、ぽちゃを通り超したデブ姫などが稀にやったりしてますが、これだけの上玉姫がやるとは本当に驚きました。

「おっ!即尺か〜、サービスええなぁ」
「うふふっ…でしょう〜…ご贔屓お願いしますねぇ」
内心感激しながらYちゃんにだけ聞こえるようにボソっと呟くと、竿から口を離してニコニコ笑いながらそう言って抱き付いてきます。
そのまま再びDK(挨拶時にDKが基本サービス)してくるので股間に手を伸ばすと触り易いように足を広げてくれます。
調子に乗って指を2本入れようとすると、手を伸ばしてくるので、流石に2本はNGかなと思ったら、こっちが動かさないように固定しただけで自分から腰を振り始めました。
「ふぅん…ふぅん…んふぅ」
こっちの指を竿に見立てた擬似ファックです。
上の口はDKしたままネットリ舌を絡めてきます。

そのまましばらく楽しむと、体勢を入替えて69開始、ガンガン鳴っているBGMに負けないくらいジュポッジュポと派手に音を立ててしゃぶるので、あっという間に昇天しました。
経験上、こういう大当たりな姫はすぐに居なくなってしまうから、3日と空けずに通いましたよ勿論。
指名料込みで30分9000円なら安いもんです。
案の定、一ヶ月と少しで消えましたが、毎回即尺と擬似ファック→69という流れでした。

発射後のお掃除フェラで終わりかと思ったら、残り時間が10分切ってるのに呼ばれるまでそのまま二発目を絞ろうとするんです。
無理だって言うのに
「だって、まだ時間あるしぃ」
とプレイ時間内は目一杯サービスするというスタイルで、思い切り楽しませてくれました。

このYちゃんに再会したのが、ピンサロ退店から半年くらい後になるんですが、長くなるのでまたの機会に。。。

【 2008/07/04 22:49 】

未分類 | コメント(1) | トラックバック(0) |
二兎を追う者 
人妻店が、新規に姉妹店をオープンしたので行ってみようと。
気になる嬢がAちゃんとRちゃんという二人居たので、どっちが良いかな〜と、先にAちゃん、次にRちゃんと一度それぞれ入って、Aちゃんに二度目に入った時の事なのですが。
ちょっとおかしな展開に・・

嬢「よかった〜」
私「どうしたの?」
嬢「出かける時スタッフの人に、大切なお客さんだからAさん宜しくお願いしますよって言われて」
 「ちょ〜緊張して来たんだよ〜、でもドア開けたら烏賊瀬屋さんなんだもの」
私「そういえば、受付した時に、今日入ったSさんですが、宜しければ次回是非って進められたよ」
嬢「ひっど〜い、でもどうしてかな〜?」
私「覚えていてくれたんだ〜」
嬢「あたりまえでしょ、あれから私休んでたしね。休む前の最後のお客さんだし、それに・・・、ね〜」
私「この前来た時、Aがお休みだったから、他の娘に入ったんだ」
嬢「だめじゃん、Aが休みなら帰らなくちゃ」
私「休むAが悪いんじゃないの?」
嬢「ん〜、もう毎日出るようにするから浮気しちゃダメだよ」
私「Sちゃんと仲いいのかな?」
私「Aはね、RちゃんとIちゃんと仲良しなんだよ、一番仲がいいのはRちゃんかな」
嬢「誰に入ったの?まさかRちゃんじゃないでしょうね?」
私「誰でしょうね〜」
嬢「意地悪、教えてくれてもいいじゃん」
私「どうしたら許してくれるの?」
嬢「じゃあ、この前みたいにAをいやらしく可愛がって、それと来週も来てくれたら許してあげる」
ご期待通りに可愛がってあげると、他の嬢に対する対抗心からか、この日は乱れに乱れ、隣部屋に聞こえる位の声でよがり。
攻守交替してAちゃんのサービスが始まったのですが、ネットリしたフェラした後に素股をしようと私の上に跨ると、息子を蜜で溢れた穴の入り口に当てるではないですか。
まさかないよね〜、イタズラしてるなと思っていると、そのまま腰を沈めだすではないですか。
嬢「烏賊瀬屋さん上手だから、外に出してくれるでしょ?」っとニコッと笑うので、
私「ちょっと待って、生はまずいっしょ、旦那居るんだよね?」
嬢「うん。でも最近してないし、私ばっかり気持ち良くして貰ってるから。嫌なの?」
私「嫌なわけないよ、でも付ける物付けようよ、痛い思いする可能性高いのAだからね」
嬢「大人だね〜、烏賊瀬屋さんが付けたいなら付けて、私はどっちでも良いよ」
早速ゴムを装着しAちゃんと合体、Aちゃんにとっては1年ぶりのHでした。
合体の余韻を楽しんでいると、来週来る際に事前に連絡を欲しいからとメルアドを渡されました。

ご機嫌を取らなきゃと、ちょっと良さげなお菓子持参で、約束通り翌週会いに行きました。
既にメールで知らせてあったので、ドアを開けるなり。
嬢「もう判ってるんだよ〜、Aが休みの時入った娘ってRちゃんでしょ、だってこの前来てくれた次の日にRちゃんに
 『Aちゃんが昨日最後に付いた人って、背が高くてがっちりして面白い人?』って聞かれたし」
私「え〜、どこかで見てたのかな?」
嬢「私が戻る時、Rちゃんが丁度帰るところで見てたみたい。いい人だよね〜って言いってたよ」
いきなりの先制パンチにちょっとイタズラ心が燃え上がり。
この後仕事が入ってるのを知っていたので、
私「今日はこれで終わりなの?」
嬢「ううん、出かける時に、この後予約が入ってるって言われたよ。今日は帰りたいのに〜、体調悪いとか言って逃げちゃおうかな」
私「じゃあ、Aが仕事なら、あっしはRちゃんと駅で待ち合わせしようかな」
嬢「えっ、マジ」
私「うそぴょ〜ん」
嬢「ちょっと〜まじショックだったんだけど、本当にRちゃんと待ち合わせだったらどうしようって」
 「Aが烏賊瀬屋さんとデートするのっ、いつが空いてる?合わせるよ」
前回同様の一戦をこなし、後日私の都合の良い日を連絡し会う約束をして別れました。

時間を見計らい、私と分かれた後どうだったのかメールをすると、
「お菓子、Aが一番好きなお客さんから貰ったって、RちゃんとIちゃんに渡したんだ。Rちゃん烏賊瀬屋さんだって判ってると思うよ」
とのお返事が。
お馬鹿な私めは、この後Rちゃんに裏を返しに・・・・
【 2008/06/11 11:07 】

未分類 | コメント(2) | トラックバック(0) |
| ホーム | 次ページ