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ここの文章を読んでいますと、皆さん色んな遊び方をされているんですね。 私なりの風俗の楽しみ方について、たかが風俗、されど風俗、ちょっと語らせて頂きます。
風俗の女の子と仲良くなって色々とおしゃべりしていると、その娘がふだんは何をしている娘で、どんな人生を歩んできたかが分かるときがあり、私の場合、そういう「心を開いてくれる相手」に出会えたときの嬉しさは、格別です。 第一印象では「客に心を開かないタイプの娘だなぁ」と思っても、何とか頑張って、最後に「あっ、心を開いてくれた」と感じるのが、私のひそかな風俗通いの楽しみでもあります。 あっ、でも自分、そんなに老けこんでいるわけじゃないです。30です。 だったらキャパクラに行けばいい、ということになると思いますが、私の少ない経験では、あっち(キャパ)よりも、こっちの裸同士のつきあいの方が、仲良くなれる気がするんです。 もちろん冷めた娘(俗に言う地雷?)も少なからずいるので、相手による、と言うのが大前提ですが。
自分は20歳前後の娘が好きなので、若い娘の多いお店でその年代の娘を指名します。 数多くの娘に相手してもらうにつれて、大学や専門学校に通いながら風俗のバイトをしている、という娘も意外に多いことが分かってきました。 そう思うと、自分の学生時代も、確かに「あの娘お水バイトしてる」という娘はいました。 実は結構仲の良かった友だちでもお水バイトをしていた娘はいたのですが、バイトにのめり込んで、結局大学をやめてしまいました…。 今はどうしているやら…。
それはともかく、でも、目標に向かって頑張っている娘も多いです。 話の中で、学校名を(ヒントを含めて)明かしてくれることがありますが、保育士の卵の専門学生は繊細で優しく「この娘は本当に子どものことが好きなんだろうな」と感じられましたし、就職をひかえた4年生は社会人の話をマジメに聞いてくれていい気にさせてもらえるし、「まわりの友だち、みんなキャバクラとかでバイトしてる」なんて言う娘との会話も…また今の女の子の生態(?)が分かって楽しいのであります。
偏差値の高い大学の娘だと、やっぱり頭がいいのが会話から伝わってきます。 ちなみに偏差値60を超える有名私大の学生さんにも何度かお世話になったことがあり、会話のときと、プレイに入ったときの落差(かなりエッチな娘でした)がとても新鮮でとても楽しめました。 OLさんとか主婦でもいいのですが、「ふだんは別の顔を持っている」という女の子と、「ここに来なければ出会えなかった」一期一会を、気持ちよくなりながら楽しむのが、風俗の醍醐味だと私は思っているのであります。 話して少しでも相手のことが分かると、同じエッチするにしても感情がこもって、楽しめます。
一度はこうして仲良くなった女子大生(入店間もない娘)に、プレイ中にマジ告白したことがあり(エッチしながらの告白は、最初で最後…)、「私でいいなら、いいよ」との答えとともに、そのまま本○に突入、ということがありました。 すでにエッチしてたのに、あとから本名を聞いたりして、それもまた複雑でした。 さすがに長続きしなかったですが…今となっては、いい思い出です。
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