人妻デリで・・・
初めて、人妻待ち合わせデリを利用してみました。
HPにて出勤状況をチェックし、小柄でFカップの人妻さんを指名しました。
初めて利用するので、電話口の担当者からシステムの説明を受け、本番は禁止です!と何回も念を押されました。

駅の改札口で待ってると、待ち合わせ時間が近づくにつれ、出てくる女性を見つつ
こんな女性じゃイヤだなとか、これだったら良いな、
なんて、勝手に妄想していると、待ち合せ時間を2分程過ぎたところ、改札口から出てきた小柄な女性に目が行きました。
僕の目の前5mくらいの所で、カバンの中から携帯を取り出し操作しながら目が会い
こちらから
「***さん?」
って言うと
「くじらさんですか」
って事で無事合流!
近くのラブホへイン、ジェットバス付きのお部屋に入りました。

脱衣のアシストもしてくれて、今度はこちらもアシストすると、見事なFカップの登場!
チョイポチャで、十分許容範囲です。
ここは即尺有りなので、さっそくプレイ開始!
ディープキスしながら、胸にタッチしますが、あんまり感度は良くない様で色々と触りながら反応を確かめていると、おもむろにパクッと咥えられました。
2〜3分くらいでしょうか?フェラしていると、
「続きはお風呂でね」
って事でバスルームへ移動しました。

バスルームではお互いに立ったまま、こちらの体を丁寧に洗ってくれます。
一通り洗い終わり、洗い流すのかな?と思っていると、Fカップを駆使したパイ洗いが始まり、メチャ気持ち良くギンギンになりました。
次にスタンディングポジションで、向かい合ったまま、素股が始まりました。
ボディー洗いの最中、こちらも応戦していたのですが、素股の最中に、ニュルっと言う感触が有り人妻さんは一生懸命腰を振っています。
黙っていても良かったのですが、
「入ってるけど良いの?」
って聞くと何も言わずペコリと頷くだけなので、
「本当に?」
って念を押すと同じ返事しか返ってきません。
もうこうなりゃって感じで、ガンガンに突きまくりそのまま放出。
綺麗に洗い流してくれて、一緒にオフロに入りイチャイチャタイム。

お風呂から上がり世間話などしてると、残り20分となってしまい、プレイ再開。
時間が無いので、人妻さんから攻めてもらうと、全身を舐め回されギンギンに。
ただ残念なのは、フェラが上下のストロークのみで単調な為、行けません。
ただ一生懸命さは伝わってくるので、文句をつけないでいるとローションを取り出し、騎乗位素股が始まりました。
ここでは中には入れてくれませんでしたが、無事放出来ました。

お風呂でのハプニングについて聞くと、
「やさしく大事に扱ってくれたしこちらも気持ち良くなって来たから、入れたくなっちゃった」
と言ってました。

皆さんのリポートを読んでて、ハプニングって本当に有るのかなと思っていましたが、自分も同じ体験をする事が出来たので、これは投稿せねばと思いカキコ致しました。
また、同じ人妻さんを指名してみようと思います。
【 2008/08/17 11:36 】

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なんじゃこりゃ!
出会い系サイトの女の子にドタキャンされ怒り心頭のままパチンコ屋へ・・・
こんな状態で勝てるわけもなく・・・2万円の出費。
こんなことならソープにでも行けばよかったと後悔するも、アフターカーニバル!

仕方なく、溜まっていたものを出さなくては思い、いかがわしいヘルス街(6〜7件しかないけど)をフラフラと。
勇気を出して中国系マッサージに行くも、鍵がかかり休業中!他ヘルス3件も休業。(どないなっとんねん!この辺は!)
仕方なく、看板のきれいな雑居ビル2階にあるヘルスへ!
その店は通路の一番奥の左にあり、とことこと歩いて受け付けへ。
ドアを開けるとおにいちゃんが一人座っており、
「いらっしゃいませ、当店ははじめてですか?」
「はい」
「では30分9,000円、40分10,000円のコースとなってますけど?」
「30分9,000円!?」高い!高すぎる!って言ってもこのあたりでは普通。
とにかくお金を払い、トイレへ。
出てくるとお兄さんが「こちらへ」と小さい一人用の待合室へ案内される。
頭上にはAVビデオが流れだんだん息子の方も臨戦態勢へ突入状態へ!

5分ほど待っていると「お待たせしました」と先ほどのおにいちゃんの声が聞こえた同時に、入ってきた扉と反対方向の扉がOPEN!
なんと目に飛び込んできたのはさきほど通ってきた通路ではないか!そう、この店は通路を挟んで左が受け付け、右がプレイルームになっているのである。
そそくさと通路を渡り、おねえちゃんの待っているプレイルーム方向へ歩いていくと、目の前には・・・セーラー服っぽいブラウスとチェックのスカートを穿いた『巨大戦艦』が!
「あかん、やってもうた〜」「しゃあない、何かいいとこを見つけて、それをネタに発射したろ!」と妙にポジティブになりながらプレイルームへ。
すると、目の前に広がるのはテレビでみた難民キャンプのような、布でしきりをしてある部屋?の数々。
案内されるがまま個室?へ。
30分しかないので話しもせずとりあえず服を全部脱ぎベッドへ。
ベッド、いやベッドちゃう!ソファーベッドやん!
そのソファーベッドに横たわると、戦艦ちゃんがいろいろと話してくる。
「何処の人?こっちの人と違うね?」「あっ、もともと関西よ」みたいな普通の会話をしつつ、戦艦ちゃんの手にはお湯の入ったペットボトルが・・・そう、このお湯を使って濡れティッシュを濡らし息子君を拭きだしたのだった。

一通り吹き終わり戦艦ちゃんも服を脱ぎだした。
何かいいところを探そうと思うも、見つからず・・・(大きい割にはお乳も小さく)
「では」と戦艦ちゃんが仰向けに寝ている私の上に覆い被さり首筋、胸を愛撫してくる。
「あかん、重い、重すぎる!」と心の中でつぶやきながら、まもなく戦艦ちゃんの顔は私の息子君へ。
攻め好きの私としては、ある程度攻めてから最後はお口でいくのが好みなので、
「ねぇ、攻めていい?」
「えっ、何で!」
「いや〜攻めたいからねぇ〜」なんて戦艦ちゃんの下半身に目をやると、黒い大きいパンツが!
「あれ?パンツ穿いたまま?もしかして・・・」
「何で?」
「今日赤い日!」
「なんじゃそりゃ〜!!!」

結局、攻められがままになり5分前に何とか発射完了!
こんな状態でもいってしまう自分が超悲しい〜
生理の日まで働かせるなっちゅうに!
もう2度とここには来るかと半べそかきながら帰りました。
【 2008/08/03 19:30 】

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