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人妻店が、新規に姉妹店をオープンしたので行ってみようと。 気になる嬢がAちゃんとRちゃんという二人居たので、どっちが良いかな〜と、先にAちゃん、次にRちゃんと一度それぞれ入って、Aちゃんに二度目に入った時の事なのですが。 ちょっとおかしな展開に・・
嬢「よかった〜」 私「どうしたの?」 嬢「出かける時スタッフの人に、大切なお客さんだからAさん宜しくお願いしますよって言われて」 「ちょ〜緊張して来たんだよ〜、でもドア開けたら烏賊瀬屋さんなんだもの」 私「そういえば、受付した時に、今日入ったSさんですが、宜しければ次回是非って進められたよ」 嬢「ひっど〜い、でもどうしてかな〜?」 私「覚えていてくれたんだ〜」 嬢「あたりまえでしょ、あれから私休んでたしね。休む前の最後のお客さんだし、それに・・・、ね〜」 私「この前来た時、Aがお休みだったから、他の娘に入ったんだ」 嬢「だめじゃん、Aが休みなら帰らなくちゃ」 私「休むAが悪いんじゃないの?」 嬢「ん〜、もう毎日出るようにするから浮気しちゃダメだよ」 私「Sちゃんと仲いいのかな?」 私「Aはね、RちゃんとIちゃんと仲良しなんだよ、一番仲がいいのはRちゃんかな」 嬢「誰に入ったの?まさかRちゃんじゃないでしょうね?」 私「誰でしょうね〜」 嬢「意地悪、教えてくれてもいいじゃん」 私「どうしたら許してくれるの?」 嬢「じゃあ、この前みたいにAをいやらしく可愛がって、それと来週も来てくれたら許してあげる」 ご期待通りに可愛がってあげると、他の嬢に対する対抗心からか、この日は乱れに乱れ、隣部屋に聞こえる位の声でよがり。 攻守交替してAちゃんのサービスが始まったのですが、ネットリしたフェラした後に素股をしようと私の上に跨ると、息子を蜜で溢れた穴の入り口に当てるではないですか。 まさかないよね〜、イタズラしてるなと思っていると、そのまま腰を沈めだすではないですか。 嬢「烏賊瀬屋さん上手だから、外に出してくれるでしょ?」っとニコッと笑うので、 私「ちょっと待って、生はまずいっしょ、旦那居るんだよね?」 嬢「うん。でも最近してないし、私ばっかり気持ち良くして貰ってるから。嫌なの?」 私「嫌なわけないよ、でも付ける物付けようよ、痛い思いする可能性高いのAだからね」 嬢「大人だね〜、烏賊瀬屋さんが付けたいなら付けて、私はどっちでも良いよ」 早速ゴムを装着しAちゃんと合体、Aちゃんにとっては1年ぶりのHでした。 合体の余韻を楽しんでいると、来週来る際に事前に連絡を欲しいからとメルアドを渡されました。
ご機嫌を取らなきゃと、ちょっと良さげなお菓子持参で、約束通り翌週会いに行きました。 既にメールで知らせてあったので、ドアを開けるなり。 嬢「もう判ってるんだよ〜、Aが休みの時入った娘ってRちゃんでしょ、だってこの前来てくれた次の日にRちゃんに 『Aちゃんが昨日最後に付いた人って、背が高くてがっちりして面白い人?』って聞かれたし」 私「え〜、どこかで見てたのかな?」 嬢「私が戻る時、Rちゃんが丁度帰るところで見てたみたい。いい人だよね〜って言いってたよ」 いきなりの先制パンチにちょっとイタズラ心が燃え上がり。 この後仕事が入ってるのを知っていたので、 私「今日はこれで終わりなの?」 嬢「ううん、出かける時に、この後予約が入ってるって言われたよ。今日は帰りたいのに〜、体調悪いとか言って逃げちゃおうかな」 私「じゃあ、Aが仕事なら、あっしはRちゃんと駅で待ち合わせしようかな」 嬢「えっ、マジ」 私「うそぴょ〜ん」 嬢「ちょっと〜まじショックだったんだけど、本当にRちゃんと待ち合わせだったらどうしようって」 「Aが烏賊瀬屋さんとデートするのっ、いつが空いてる?合わせるよ」 前回同様の一戦をこなし、後日私の都合の良い日を連絡し会う約束をして別れました。
時間を見計らい、私と分かれた後どうだったのかメールをすると、 「お菓子、Aが一番好きなお客さんから貰ったって、RちゃんとIちゃんに渡したんだ。Rちゃん烏賊瀬屋さんだって判ってると思うよ」 とのお返事が。 お馬鹿な私めは、この後Rちゃんに裏を返しに・・・・
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